「Lの世界」主演女優はレズじゃない

全米騒然レズドラマ「Lの世界」主演女優のホンネとは http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000004-ykf-ent
7月29日17時0分配信夕刊フジ全米騒然レズドラマ「Lの世界」レズビアンの本音を赤裸々に描いて人気の米テレビドラマ「Lの世界」をご存じだろうか。個性豊かなキャラクターのうち、中性的な魅力でモテまくりのプレーガールを演じているのがキャサリン・メーニッヒ(30)。ファンからは「ストレート。 それとも…」と話題のキャサリンだが、本音は意外だった。セクシーな美女が繰り広げるレズ・ワールドにハマる人を増やし、大胆なHシーン目当ての男性ファンも多い過激ドラマだ。近くリリースされる新シリーズDVDのキャンペーンで来日したメーニッヒは米フィラデルフィア出身。母がブロードウェーの元ダンサー、人気女優グウィネス・パルトロー(35)は従妹という環境で育った。キリッとした顔立ち、細身にジーンズが似合う。女子校なら間違いなくバレンタインチョコが集まるタイプである。事実、「アメリカでも女性ファンが多いわね。ファンレターも女性から来ることがほとんど」と、ドラマと同じくクールな笑顔を見せた。登場人物きっての人気キャラ、シェーンを演じて知名度が急上昇。ただ、それゆえの悩みもある。「アート関係の人のなかで育ったので、同性愛について偏見はないし、タブーだとも思っていないの」と語るが、「私をシェーンと同じと勘違いして接してこられると困ってしまう」と戸惑う。役のイメージが大きすぎると役者の足かせになることが多い。その後の女優人生をどう展開するのだろうか。「ドラマが終了したあと。 自分でも知りたくてたまりません。ただ、チャレンジが好きだから、さまざまなことに挑戦するつもり」米国内では、まだまだ保守的な地域も多い。「このドラマで世界が変わったとは思いません。まだ同性愛を受け入れられない人も多いから」と話す。それでも、ドラマの影響力は大きい。「レズを告白できた、同性愛に対してきちんと向き合えた、という話を聞くと、意識の向上を一過性にしてはいけないと思う」。そう言って力を込めた。「Lの世界」シーズン3のDVDは8月2日から、コレクターズBOX(6枚組)は20日からリリース。最終更新:7月29日17時0分ソーシャルへ投稿 0件:(ソーシャルとは)主なニュースサイトでLの世界の記事を読むみんなの感想 この話題についてみんながどう感じたかわかります。現在 JavaScriptが無効 に設定されています。ニュースのレーティング機能をお楽しみいただくには、JavaScriptの設定を有効 に変更してください。JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。みんなの感想(話題ランキング)
[引用元:Yahoo[夕刊フジ]]

レズだとかホモだとか、私が幼い頃から使われてた言葉だけど、明らかに差別用語だったなぁ。決して差別をするつもりはないけど、大手振って世界をそういうようにする活動をしている人がいるとしたらそれは間違いだと思う。

やはり、男が女を好きになり、女が男を好きになるというのが自然であるのは間違いないからね。このバランスが崩れてしまったら、絶対におかしなことが起こり始めるはずだよ。

しかし、女優ってのも大変だね。レズじゃないのにはまり役でそのイメージが定着しちゃうかもしれないんだから。やはり、ホモ、レズじゃない人がそう思われるのは嬉しいことではないよね。


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